ミス恋!ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片想いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕第6話の感想

 

ミス恋!ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片想いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕

第6話を読んでみたので内容と感想を紹介します。

 

尺八のお礼に飛鳥にク〇ニをしてあげる将人。

 

その後、騎乗位でのセ〇クスをする2人。

 

あまりの快感に将人は飛鳥の中に射精してしまう。

 

中出しセ〇クスへが気持ちよすぎて、2人は中出しのとりこになってしまう。




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 第6話のあらすじ

飛鳥と将人は学校でも一緒に過ごすことが多くなっていた。

 

ある日の放課後…

 

将人がズボンを脱ぎはじめる。

 

誰かきたらどうするの?

 

と心配する飛鳥。

 

現在学校内に生徒が残っている確率は1%以下だ

 

とガリ勉らしい返答をする将人。

 

教室の椅子に座り将人にフェ〇をしてあげる飛鳥。

 

そこに、委員長の清水さんが歩いてくる。

 

窓越しに清水さんと会話をしている将人だが、飛鳥にフェ〇をされて、顔は紅潮している。

 

身体もプルプルと震え、声も震えている。

 

幸い清水さんにはフェ〇のことがバレていない。

 

教室で、セ〇クスを始める2人。

 

私のおま〇こ、将人のチ〇ポに形を変えられちゃう!

 

飛鳥の膣はとっくに僕のぺ〇ス専用の穴になってしまってるだろう?

 

そして、将人は飛鳥の中に思いっきり射精。

 




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第6話の感想

放課後の教室でのセ〇クスは興奮しますね。

 

誰かきたら…と思うと更に感じてしまいそうですよね。

 

将人が「現在学校内に生徒が残っている確率は1%以下だ」と答えるシーンも笑えます。

 

秀才の将人らしいなあと思います。

 

でも、フェ〇中に清水さんが歩いてきます。

 

フェ〇をしてもらいながらも平然を装い、プルプルと震えながらも清水さんと会話する将人がかわいいです。

 

飛鳥の膣はとっくに僕のぺ〇ス専用の穴になってしまってるだろう?

 

この言葉がエロくて興奮しました。

 

僕専用の穴…

 

エッチな響きですね。

 

2人でどんどんセ〇クスを楽しんでいる様子が見ていて楽しいです。

 

そして、もう中出し以外のセ〇クスができなくなっている2人のこれからが気になります。

 

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