[ktzw]僕と彼女のお母さん第3話「今夜だけ美咲さんは僕の彼女」を読んだ感想

僕と彼女のお母さん第3話「今夜だけ美咲さんは僕の彼女」

を読んでみたので内容と感想を紹介します。

 

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彼女の母親、美咲とお風呂場で抱き合うリョウ。

 

美咲に優しくフェ〇されるリョウだが、そのフェ〇は香織のものとは次元が違っていた。

 

生で挿れるのも、ナカで出すのも初めてのリョウ。

 

リョウは美咲のナカに射精する。

 

その時、香織が帰ってくる。

 




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 第3話のあらすじ

リョウと美咲が一つになっている時に香織が帰ってくる。

 

抜いて!

 

美咲が言ってもリョウは抜かない。

 

母がお風呂場にいることを知り、お風呂場のドアごしに母に声をかける香織。

 

まさか向こうに彼氏と母親が繋がっているとは知らない。

 

リョウのモノが奥まで挿っていて美咲の声は震えている。

 

喘ぎ声がもれそうになるのを必死でこらえている。

 

娘の彼氏、リョウとのセ〇クスはバレてなかった。

 

香織は友達と花火を見にいくといい、出かけて行く。

 

ほっとした2人は、お風呂場で激しくセ〇クスを続ける。

 

その後、誰もいないことを言いことに、居間に戻ると裸にエプロンでバックからの激しいセ〇クス。

 

久しぶりに女になった美咲。

 

身体の中から幸せだった。

 

2人は香織が帰ってくるまで、夢のような時間を過ごしていた。

 

その時電話が鳴り、香織は友達の家に泊まってくることに…

 

朝まで楽しもうとする2人だった。

 




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第3話の感想

香織がバイトから早く帰ってきました。

 

ドア1枚挟んで、向こうには彼氏と母親が一つになっているなんて、ドキドキです。

 

自分の彼氏のモノが今、母親のおま〇こに挿っていると思うと気が狂ってしまいそうです。

 

でもバレませんでした。

 

いっそバレてしまって欲しかったような…

 

「抜いて!」といっても「嫌だ」と言うリョウがかわいいです。

 

気持ちがいい時は抜きたくないですよね。

 

わかります!!

 

気持ちよさのあまり声が震える美咲がエロいです。

 

娘の彼氏のチ〇ポを挿入されていて、喘ぎ声を我慢しながら、娘と会話するシーンが最高興奮します。

 



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